EVEX電気自動車開発技術展2012  9/19~21 開催!

Posted by admin on 9th 3月 2012

EVEX電気自動車開発技術展2012
ホームページ http://www.evex.jp/
今後随時最新情報がUPされる予定です

開催期間:2012年9月19日(水)~21日(金)

EV開発と製造の専門技術展。東京ビックサイトで一層深化へ。

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33月

[セミナー]電気自動車の世界市場動向と自動車用リチウムイオン電池の製造コストの試算2012

Posted by admin on 2nd 1月 2012

電気自動車の世界市場動向と自動車用リチウムイオン電池の製造コストの試算2012
開催日:2012年02月24日 (金) [東京都]
申込期間 2011/12/21 ~ 2012/02/23

中国やドイツで完成車メーカー/部品メーカー/政府系研究機関などに対するインタビューを通じて得た、EVの実際の普及や事業機会に対する見方を、手触り感を持って解説!自動車用大型リチウムイオン電池(セル)の特性に基づいた、実用電池の設計を基礎に、原材料と製造コストを試算!

詳細は http://www.bc-seminar.jp/

Categories: 電気自動車
11月

町工場のおやじ、電気自動車に挑む

Posted by admin on 12th 3月 2011

町工場のおやじ、電気自動車に挑む
あっぱれ!EVプロジェクト 淀川製作所開発奮闘記
小倉庸敬 (著), (株)淀川製作所 (著), 真柴マキ (著), 福マキ (編集)

元気をなくした企業城下町に明るい花火を打ち上げたい!家電の町に電気自動車を走らせたい! 不況の中、立ち上がった板金加工屋の二代目社長と、巻き込まれた職人たちのEV開発ドタバタ奮闘記。 経験ゼロ、知識ゼロ、センスゼロ。予算との戦い、時間との戦い、デザインとの戦い…果たして「カワイイ」電気自動車は作れるのか? 大阪的ビジネス本です。
単行本(ソフトカバー): 240ページ
出版社: 組立通信
発売日: 2010/6/6

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33月

低炭素社会のビジョンと課題

Posted by admin on 1st 3月 2011

低炭素社会のビジョンと課題
エネルギー・環境・ネットワークの結節点を探る
木船 久雄 (著), 野村 宗訓 (著), 西村 陽 (著)
単行本: 243ページ
出版社: 晃洋書房
発売日: 2010/10
【目次】
第1部 低炭素社会の問題意識(低炭素社会を目指した法制度―非化石燃料利用促進と化石燃料高度利用
再生可能エネルギーの導入促進政策 ほか)
第2部 低炭素社会のエネルギー産業(エネルギー産業を取り巻く環境変化
原子力発電をめぐる主要国の政策と産業界の戦略)
第3部 低炭素社会の環境政策(低炭素化時代の基準・標準と日本の取り組み
環境保護と独占禁止法・競争政策)
第4部 低炭素社会の交通産業(低炭素時代の交通―経済的手法の活用
持続可能社会の進展と交通政策―EUの政策運用から ほか)
第5部 低炭素社会の実現への展望(電気自動車の発展と低炭素社会の実現
スマート・メータリング&グリッドの経済分析―低炭素化時代の電力ネットワーク整備をめぐって)

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33月

電池覇権 次世代産業を制する戦略

Posted by admin on 28th 2月 2011

電池覇権 次世代産業を制する戦略
大久保 隆弘 (著)
電池の大型化とともに電気自動車、住宅用蓄電池などの巨大市場が誕生しつつある。
その現実にどう対応すべきか。最先端企業の丹念な取材を通してはっきり見えてきた次世代産業の姿。
単行本: 193ページ
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2010/10/27

産業構造を根底からくつがえす大革命―。日本はこの恐るべき現実にどう対応すべきか。トヨタ、日産、三洋電機など最先端企業の丹念な調査を通してはっきり見えてきた次世代産業の姿。

【目次】
第1章 電池は日本を救えるか
第2章 電池とは何か
第3章 覇権争い
    ――リチウムイオン電池の攻防
第4章 材料メーカーの戦略
第5章 覇権の行方
第6章 太陽電池と燃料電池
第7小 覇権を制するために

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22月

ついにやってきた!電気自動車時代

Posted by admin on 21st 2月 2011

ついにやってきた! 電気自動車時代
EVが変える! 暮らし・経済・世界
舘内 端 (著)

動車はそもそも非合理的な商品です。移動するだけの道具なら、あれほどの大きさや、性能、装備も不要です。もっと大きく、速く、遠くへ、快適に、といったものはすべて20世紀という時代が自動車に求めた付加価値でした。地球の温暖化や資源の枯渇、環境の破壊を目の当たりにした21世紀という時代は、いったいどんな価値を自動車に求めるのでしょうか。
新書: 221ページ
出版社: 学研パブリッシング
発売日: 2010/11
【目次】
第1章 電気自動車の真実
第2章 なぜ、いま電気自動車なのか
第3章 世界の電気自動車
第4章 電気自動車の命 電池の現在
第5章 変貌する自動車産業
第6章 電気自動車文化を創造しなければ普及しない

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22月

ほんとうのエコカーをつくろう

Posted by admin on 12th 2月 2011

ほんとうのエコカーをつくろう
中島徳至 (著)
岐阜の小さなベンチャーがつくる電気の集配車が日本全国を駆け抜ける!
大企業には真似できない、あたらしい社会への挑戦。まだ使えるものを捨て、新品の「エコ商品」に買い換えることがエコでしょうか?
大企業の「事情」が優先される産業が、社会のためになるでしょうか?
地方の小さなベンチャーが、勇気を出して行動を起こしています。その声を聴いてみましょう。
単行本(ソフトカバー): 208ページ
出版社: 日経BP社
発売日: 2010/12/2

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22月

電気自動車工学 – EV設計とシステムインテグレーションの基礎

Posted by admin on 7th 2月 2011

電気自動車工学 – EV設計とシステムインテグレーションの基礎
田 幸嗣 (著), 小笠原 悟司 (著), 船渡 寛人 (著), 三原 輝儀 (著), 出口 欣高 (著), 初田 匡之 (著)

第一線のエンジニアによる電気自動車(EV)設計の入門技術書。EVを支える主要技術を体系化し,ポイントが正しく把握できるようにわかりやすく解説します。
いま世界中で21世紀のエネルギーインフラ作りと並行してEVの開発が進められています.EVは従来のエンジン車に比べて構造と機能の設計自由度が高く,開発にあたっては,これまでとはまったく異なる考え方や異分野間のエンジニアの連携が求められます。
本書は,EVの設計,開発,製造に携わるすべてのエンジニアに向けたEV設計のためのシステムインテグレーションの入門書です。

車両の駆動システム構成や動力系の設計技術,重要な構成部品であるモータと電池,パワーコントロールユニットの技術と設計の勘所がわかります。

単行本(ソフトカバー): 256ページ
出版社: 森北出版 (2010/12/17)
発売日: 2010/12/17

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22月

EV(電気自動車)ライフを愉しむ

Posted by admin on 1st 2月 2011

EV(電気自動車)ライフを愉しむ
日本経済新聞出版社 (編集)
出版社: 日本経済新聞出版社
発売日: 2011/1/13
今年12月に発売される日産のEV(電気自動車)「LEAF」。日本で初めての本格的なEV市販車で話題になっている。今年末から来年にかけて予想される「EVブーム」を先取りし、EVライフを徹底的に愉しむビジュアル実用書。

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22月

自動車新世紀・勝者の条件

Posted by admin on 21st 1月 2011

自動車新世紀・勝者の条件
日本経済新聞社 (著, 編集)
地球環境問題への危機感と技術革新が「ガソリンの世紀」に終止符を打つ。本書は、自動車産業の最前線を徹底ルポ。国内外の自動車メーカーに加え、電池、素材まで含めた産業全体の未来像を描き、10年後の勝者を探る。

単行本(ソフトカバー): 224ページ
出版社: 日本経済新聞出版社
発売日: 2009/10/22

大手の牙城に挑むベンチャー、新興国企業。商機をうかがう電機・IT企業、住宅、電力業界。電池・素材を巡る国家間の闘い…勢力図が変わり始める!日経記者が徹底ルポ。

【目次】
第1章 「世界初」の衝撃―電気自動車の量産に賭ける
第2章 王者トヨタ、過去との決別―章男新体制の100年戦略
第3章 スモールハンドレッドの時代へ―下がる参入障壁
第4章 知能化するクルマ―広がる社会インフラ革命
第5章 資源、素材巡る攻防―崩れる産業ピラミッド
第6章 主戦場は新興国―巨大「中間層」狙いコスト革新
第7章 ネット通販から「共有」まで―クルマ販売サバイバル
第8章 「電池大国」日本に迫る危機―覇権かけた国の戦い
第9章 GMは蘇るか―「ドル箱市場」米襲う地殻変動
エピローグ イノベーションは終わらない―ホンダ社長歴代の夢

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11月